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オーディオ製品などを販売している『大阪屋』ってまだあったんだね!

懐古12コメント

1 : 2020/07/28(火) 21:05:45
どっかのデパートでやってた秋葉原のジャンク市で
コリンズのR399っていう受信機買ったわ 17万円だった
音が柔らかくて良かったし、すごい数の真空管で冬は暖房いらずだった

 

2 : 2020/07/29(水) 20:04:03
大阪屋だっけ? 昔はアマチュア無線機
とか売ってたよな ジャンク市もあったな
大阪屋があったのは五番館だっけか?違ったかな?

 

3 : 2020/07/29(水) 20:13:02
>>2
大阪屋は覚えてないけど、
デパートのフロア大部分使って、色んな店が無線機器を売ってました
ドレークのSPR-4にするか、迷った末の選択です
あと、品番間違えたR-388です

 

4 : 2020/07/29(水) 20:12:33
大阪屋はホテル丸惣のお隣で、いまもありますよ。
丸惣はなくなったけど。

 

5 : 2020/07/29(水) 21:56:43
大阪屋まだ生き残ってたのかよ
九十九とかよく行ったな
知る限り九十九がAV機器一番安かった
YESとかコーヨーなんか全く安くなかったからな
割引してるのは片落ちで定価高かった物ばかりでお得感ゼロだった

 

6 : 2020/07/29(水) 22:08:31
>>5
もうオーディオ製品しか置いてないけどね。
電子パーツがあったころはBCLラジオや通信機型受信機なんかもあったよね。
時代ですな。
YESやコーヨーは家電量販店ではなかったよね。

 

7 : 2020/08/02(日) 15:38:42
>YESやコーヨーは家電量販店ではなかったよね。

むしろYESやコーヨーを家電量販店と言うのだが

 

8 : 2020/08/02(日) 16:22:00
コーヨーはもともと札幌でいう「大阪屋」みたいな旭川発祥の無線専門店が
デカくなったものだし、YESは食品から何でも売っていた 戦後復興期の
ディスカウントストアの走りみたいな店がサンヨー洗濯機の特約店になった
のを契機に電器屋化していった店。
どちらもデカい地元店ではあったけど、本当の意味で秋葉原や日本橋にあった
ような家電量販店にはなりきれなくて、量販店との競争の中で消えていった
多くの「地元の電器屋」のひとつだったのではないでしょうか。

 

引用元:https://machi.to/bbs/read.cgi/hokkaidou/1594492991/

補足

大阪屋は、1928年(昭和3年)3月1日に創業しました。

2018年で創業90年を迎えました。

道路挟んで南側には丸惣旅館(ホテル丸惣)があり、修学旅行の宿にも利用されました。松本清張の「点と線」や三浦綾子の「氷点」に登場することでも有名です。1984年6月に廃業したのち、現在はMNビルが建っています。

1970年代の写真では、大阪屋の隣に清水建設の看板がついた建物がありました。清水建設北海道支店の事務所は現在、札幌時計台ビル13階にあります。

住所 札幌市中央区北1条西3丁目3-8
アクセス 地下鉄大通駅より徒歩4分
営業時間 10:30~18:30
定休日 無休
駐車場

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