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昔の地下鉄の思い出!南北線は「なんぽくせん」と読まれていなかったっけ?

懐古15コメント

1 : 2020/10/13(火) 21:28:37
地下鉄の車内放送が自動放送になって聴きやすくはなったけれど、あの独特の
節回しの車掌さんの放送が懐かしく思う事がある。当時は聞きづらいと思ったけど。

 

2 : 2020/10/13(火) 21:44:51
昔は地下鉄もストライキやってたよね
ストライキ明けのギュウギュウ詰めの電車で、足もカバンも押されて浮いたまま乗ってたことある

 

3 : 2020/10/13(火) 22:34:21
文字でニュアンス伝えるの難しいが、国鉄時代は駅に到着したらさっぽろ~さっぽろ~さっぽろですというようなアナウンスしてたな

 

4 : 2020/10/14(水) 00:33:30
>>3
あ、なんか記憶の扉が開いた
ろーが少し高くなったよね?

 

5 : 2020/10/13(火) 23:07:06
生のアナウンス、いいよね
今の地下鉄の、
琴似の発音があまり好きじゃないんだけど

 

6 : 2020/10/13(火) 23:20:20
さっぽろ駅でドアが開いたら、国鉄線は乗り換えです。ってホームアナウンス入っていたな。
南北線も当初は4両編成だったけど(実験では2両だったね)、6両編成になり、朝夕ラッシュ時6+2両編成になり、常時8両編成になったよね。
過渡期は4+4編成、6+2編成、2+2+2+2編成があったり面白かったな。

札苗にあった地下鉄の実験線が懐かしい。
実験線の跡地は今は公園になっているようだね。

 

7 : 2020/10/13(火) 22:14:10
いつの間にか南北線の「なんぼくせん」と発音されている、開業当初は「なんぽくせん」でローマ字表記もNANPOKUだったのに今はあNAMBOKUになっているね

 

8 : 2020/10/13(火) 23:14:20
間違いなく、開業当初は「なんぽくせん」英語表記もNanpoku Lineだった。

文献もあるね
https://ci.nii.ac.jp/naid/110006603810

抄録
サッポロ・オリンピックの直前に完成した,札幌の地下鉄「南北線」も,30周年を迎えた(2001年12月)。その頃は,札幌の人たちは皆,「なんぽく」線と呼んでいた。地下鉄の標識も"Nanpoku Line"であったと思っている。ところが,二年ほど前,地下鉄大通駅の標識が"Nanboku Line"となっていることに,偶然気付いて,びっくりした。初めは,交通局の間違いと思ったが,こちらの間違いであることが,分かった。

 

引用元:https://machi.to/bbs/read.cgi/hokkaidou/1594492991/

補足

現在は休業中ですが、札幌市交通資料館に展示されている資料の中に「Nan-Poku Line」と書かれたものがあります。
2022年以降に再開予定なので、また見られるのを楽しみに待ちましょう。

ちなみに現在は英語でも「Nanboku Line」と書かれています。

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