狸小路のにんにく専門店がプロデュース!にんにくを限界まで投下した「爆裂にんにくスープカレー」が誕生


北海道産食材にこだわるスープカレー店「おだし食堂」および「おだし食堂はなれ」は、北海道産ブランドにんにくを手がける「にんにく種蔵」とコラボレーションし、にんにくの旨みと存在感を極限まで引き出した期間限定メニュー「爆裂にんにくスープカレー」を発売します。
こちらの商品は、鮭節と羅臼昆布から丁寧に引いた“おだし食堂”ならではの和だしスープカレーに、にんにく種蔵が取り扱う厳選にんにくを大胆に掛け合わせた一杯です。
香りのインパクトは圧倒的。それでいて、ただ刺激が強いだけでは終わらない。にんにくが持つ甘み、コク、旨みまでしっかりと引き出し、和だしの奥行きと重なり合うことで、「にんにく好きのための暴力的な幸福感」と「出汁文化の繊細さ」が同居する、唯一無二のスープカレーに仕上げました。
「爆裂にんにくスープカレー」について
「爆裂にんにくスープカレー」は、その名の通り、にんにくの魅力を真正面から楽しむために開発された限定メニューです。
ベースとなるのは、おだし食堂が大切にしてきた、鮭節と羅臼昆布を軸にした北海道産の和だしスープ。そこへ、にんにく種蔵のにんにくを惜しみなく重ねることで、口に入れた瞬間の高揚感、食べ進めるほどに広がる甘みと旨み、そして食後まで記憶に残る余韻を生み出しました。
一般的に「にんにく料理」は刺激やジャンク感に寄りがちですが、この商品ではスープカレーとしての完成度や品も重視。にんにくの強さを前面に出しながら、出汁の旨みと香りの設計によって、最後まで飲み干したくなる味わいを目指しています。
“パンチ系”でありながら、“上品”。おだし食堂らしい、和の技術と北海道食材へのこだわりが土台にあるからこそ成立した、攻めの一杯です。
コラボの背景
にんにく種蔵は、北海道の地でにんにくづくりに向き合い、その魅力をもっと広く届けるべく事業の展開と発信を続けてきました。
一方、おだし食堂・おだし食堂はなれは、「All made in Hokkaido」を掲げ、鮭節・羅臼昆布・北海道野菜など、道産素材を軸に唯一無二の和だしスープカレーを追求してきた店舗です。
両者に共通していたのは、“北海道の素材を、ただ使うだけで終わらせず、主役として記憶に残る形で届けたい”という思いでした。
そこで今回、にんにくを脇役ではなく“主役”として据え、そのポテンシャルをスープカレーという人気業態の中で最大化するコラボレーションを実施。
札幌の食シーンに新たな話題を投げかける一杯として、「爆裂にんにくスープカレー」が誕生しました。
こんな方におすすめ
・とにかくにんにくが好きな方
・普通のスープカレーでは物足りない方
・札幌旅行で“話のネタになる一皿”を探している方
・北海道らしい食材使いと、尖った限定メニューの両方を楽しみたい方
・動画やSNSで思わずシェアしたくなるグルメ体験を求める方
商品概要
| 商品名 | 爆裂にんにくスープカレー |
| 販売店舗 | おだし食堂、おだし食堂はなれ |
| 発売期間 | 期間限定 |













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