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JR北海道、2月21日は暴風雪が見込まれるため札幌近郊でも運休・間引き運転が発生

交通7コメント

JR北海道が2022年2月21日について、暴風雪が見込まれるため運休・大幅な間引き運転を行うと発表しました。
22日・23日についても運休や遅れが発生する可能性があるとのことです。

在来線の特急列車はすべて運休となります。
利用を予定していた方はご注意ください。

快速・普通列車は以下の通りとなります。(札幌圏)

  • 快速エアポート – 40本が全区間運休
  • 函館・千歳線 – 5本が部分運休、28本が全区間運休
  • 函館線 – 6本が部分運休、39本が全区間運休
  • 学園都市線 – 17本が全区間運休
  • 石勝線 – 12本が全区間運休

このほか、札幌圏以外では宗谷線・石北線・富良野・留萌線・花咲線・釧網線で終日、根室線で昼過ぎまで運転見合わせとなります。

19時時点での情報ですので、最新情報はホームページをご覧ください。