南6西3に『海老仙人』が2月7日(土)グランドオープン!進化系“海老ラーメン“を掲げ歓楽街の中心へ堂々出店


北海道のラーメン文化に「匠の技術と食への愛を重ね仙人のようにその道を熟知した一杯を提供」のコンセプトをもとに新風を吹き込む、北海道札幌発海老拉麺専門店『海老仙人』は、すすきのに新店舗を2026年2月7日(土)よりオープンします。食のコンサル集団「hanninmae」にプロデュースを委託し、洗練された空間で提供する究極の一杯。地元客からインバウンド観光客まで、すすきのの夜を彩る新たな「締めの一杯」の聖地を目指します。
「海老仙人」はのラーメンは、紅海老の頭をじっくりと炊き込み、独自の製法で抽出した「えび油」とスープ。口に運んだ瞬間に広がる圧倒的な海老の香りと、コク深い味わいが特徴です。匠の技術と食への愛を重ね、仙人のようにその道を熟知した一杯を提供します。
「海老ラーメン」は今や北海道を代表するグルメとして、国内のみならず海外客からも絶大な支持をされています。」ラーメン業界一筋30年間、全国100店舗見てきている篠原氏が味の監修をし、PRアンバサダーにはSNS総フォロワー数140万人の北海道を代表するインフルエンサー「るい/ぼっち食べ歩き」を任命しました。
海老仙人の店舗作り:『至福の余韻を、街の真ん中で』


今回オープンする「すすきの本店」は、賑やかな街並みに溶け込みながらも、海老カゴをイメージして灰色と赤を基調とした、一歩足を踏み入れると落ち着きを感じるモダンな内装を採用。
・磨き抜かれた「えびスープ」:世界各国にその季節に一番あった海老を毎朝約2,500尾炊き込んでいます。鶏白湯と海老スープと海老出汁を使ったトリプルスープはあっさりとした味わいで、すすきのの締めにピッタリ。
・北海道産食材への想い:北海道十勝小麦「さらさ」「みのりのちから」を使った麺、北海道産豚肩ロース使用のチャーシューなど北海道発ラーメン店として地産地消します。
・海老の卵を練り込んだ特注麺:スープに絡む海老の卵を練り込んだ麺は、見た目も美しく麺の中まで海老の旨味が凝縮されています。
・すすきの本店限定:夜の街ならではのサイドメニューや、アルコールセットも充実(※予定)。
メニュー


・拉麺
海老拉麺 1,200円 海老辛拉麺 1,300円 海老味噌拉麺 1,350円(今後予定)
・トッピング
海苔 200円 玉子 200円 チャーシュー 350円 替玉 200円 海老ワンタン(3ヶ) 350円
・ドリンク
ビール中瓶 600円 角ハイボール(缶) 400円 コカ・コーラ瓶 250円
※価格は税込
店舗情報
| 住所 | 札幌市中央区南6条西3丁目6-26 有馬ビル1階 |
| アクセス | 地下鉄南北線すすきの駅より徒歩4分 |
| 営業時間 | 17:00~翌2:00 |
| 定休日 | 無休 |
| 席数 | 7席 |












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