pickup!
冬の街に妖怪たちが大集合!「第11回北の妖怪展」がギャラリー大通美術館で12月8日より開催
当ページのリンクには広告が含まれています。


札幌の冬を怪しく、楽しく彩る恒例の妖怪アートイベント「第11回北の妖怪展」が、2026年12月8日(火)から12月13日(日)までの6日間、ギャラリー大通美術館にて開催されます。
「北の妖怪展」は、年に一度札幌で開催されている「妖怪」をテーマにしたグループ展です。個性豊かな作家たちが一堂に会し、多彩な妖怪作品を展示・販売します。
「北の妖怪展」の見どころ・注目ポイント
1. 明かりを手に探検!不思議な「暗展」体験
通常の明るい照明下での作品鑑賞はもちろん、本展ならではの体験として「暗展」を用意。薄暗くした展示室の中を灯りを持ちながら巡り、幻想的で少し不気味な妖怪たちの世界を探索できます。
2. ここでしか買えない!オリジナル妖怪グッズの販売
参加作家によるオリジナル妖怪グッズの物販コーナーも充実。絵画や立体作品だけでなく、日常で使えるユニークな雑貨やアクセサリーなど、お気に入りの妖怪を連れて帰ることができます。
3. 入場無料&撮影OK!SNS投稿も大歓迎
入場は無料。会場内は写真撮影およびSNSへの投稿が大歓迎となっていますので、お気に入りの妖怪や展示の雰囲気をぜひ記録・シェアしてみてください。
参加作家一覧
総勢37組のクリエイター・作家が参加予定です。
- あとりえぶんぷく
- 絢真
- いこ
- ゐするぎ ゆう
- うぉせ(運営のみ)
- えぬあつ
- 大蛇堂
- Gao
- カズラ
- くろがね工房
- 朔ナチ子
- 女郎蜘蛛子
- 白躯不在
- ストレイ・シープ
- チョロ介
- つきクジラほうび
- てと召喚境
- にいなりここ
- 猫又堂のまる
- 猫宮麿
- NOKO
- バケネコきのこ
- 日月
- 百華鬼斗
- 袋小路K
- ほかり
- MAKOTO
- 御燈
- 夢幻創士オズ
- 夢羅咲
- 海海刻鈴音
- モジャ
- もののけもけもけ
- ヤコウ
- 祐夏
- ゆきたか
- 呂内
開催概要
| イベント名 | 第11回北の妖怪展 |
| 会期 | 2026年12月8日(火)~12月13日(日) |
| 時間 | 10:00~19:00(※最終日12月13日のみ17:00まで) |
| 会場 | ギャラリー大通美術館 札幌市中央区大通西5丁目11-1 大五ビルヂング |
| 入場料 | 無料 |













コメント