北海道神宮境内にある神宮茶屋にて「朔日限定 神宮茶屋餅ー黒胡麻餡ー」が10月1日より新発売!


北海道神宮の境内にある神宮茶屋にて、毎月1日限定販売で季節の味覚を届ける「朔日(ついたち)限定 神宮茶屋餅」に、10月限定の「黒胡麻餡」が登場します。
「朔日」とは、新しい月の始まりを意味し、無事にこの日を迎えられたことへの感謝と、これからの一カ月を健やかに過ごせるようにという願いを込めて、餅や菓子を神様やご先祖様にお供えする古くからの習慣があります。神宮茶屋では、この伝統を大切に、四季を感じる特別な餅を毎月1日だけ数量限定で提供しています。
10月の朔日限定 神宮茶屋餅には、今回初登場となる「黒胡麻餡」を用意します。
健康や長寿、繁栄などを願う縁起の良い食材として親しまれている黒胡麻をたっぷりと使用した特製の黒胡麻餡は、黒胡麻の豊かな風味とまろやかな甘みが広がる濃厚な仕上がり。餡の上には、香ばしく煎り、丁寧にひいた黒すりごまを、餡が隠れるほど贅沢にたっぷりとかけました。
北海道産“はくちょうもち”を使用した柔らかな餅、なめらかで濃厚な黒胡麻餡、ふわりとほどける香ばしいすりごま。ひと口頬張れば、三つの味わいとともに黒胡麻の香りが口いっぱいに広がります。
黒胡麻は、小さな一粒から多くの実を結ぶことから、豊かさや繁栄への願いが込められ、また「黒」という色は邪気を払う魔除けの意味を持つともいわれています。
「朔日限定 神宮茶屋餅 ー黒胡麻餡ー」


北海道産”はくちょうもち”を使用した柔らかい餅の上にたっぷりと餡をのせた「神宮茶屋餅」。
特製の黒胡麻餡は、黒胡麻の豊かな風味とまろやかな甘みが広がる濃厚な仕上がり。餡の上には、香ばしく煎り、丁寧にひいた黒すりごまを、餡が隠れるほど贅沢にたっぷりとかけました。
柔らかな餅、なめらかで濃厚な黒胡麻餡、ふわりとほどける香ばしいすりごま。
ひと口頬張れば、三つの味わいと共に、黒胡麻の香りが口いっぱいに広がります。見た目も味わいも、黒胡麻を存分に楽しめる逸品です。
| 商品名 | 朔日限定 神宮茶屋餅 ー黒胡麻餡ー |
| 内容量/価格 | 1,500円(税込) |
| 販売日 | 2026年10月1日(木) |
| 販売場所 | 神宮茶屋 |
| 住所 | 札幌市中央区宮ヶ丘474番地 北海道神宮境内 |
| 営業時間 | 9:00~17:00 ※北海道神宮の閉門時間に準ずる。 ※手作りのため数量に限りがあります。 |













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