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北見市の会社が開発、ゲーム感覚な禁酒アプリ『禁酒マン』がインストール10万人突破!

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「ゲーム感覚で楽しく健康に。」がコンセプトの健康アプリを多数開発してきた(株)ナカシン(本社:北海道北見市、開発者:中 高晃)が配信する禁酒カウンターアプリ『禁酒マン』が2024年6月で3周年を迎え、現在AppStoreとGooglePlayストアにて好評配信中です。ドット絵のデザインで見た目から楽しく、辛い禁酒を楽しく継続できるアプリとなっています。

アプリの特徴として、ユーザーの飲酒データ(1回に飲む量や週の頻度)を入力すると、我慢した時間に応じて成果(我慢した酒量やカロリー)が自動で計算されます。また禁酒開始日からの、体重の変化を計算できます。

ドット絵のアニメーションでは、我慢した時間が伸びるほどサラリーマンのキャラクターが出世していき、見た目がどんどんカッコよくなっていきます。

他にも様々な機能がユーザーの禁酒をサポートします。

カレンダー機能では、我慢した日のマスが黄色く染まり、我慢した分だけカレンダーが埋まっていく達成感を得られます。禁酒による身体の変化や我慢のコツなどをメモすることも出来ます。

目標の設定機能では、禁酒することで目指したい理想の自分を文字に起こすことで決意を固めます。

また、禁酒の達成日数ごとに頑張る自分へご褒美を用意して、モチベーションを高められます。設定したご褒美はカレンダー画面でも確認が可能です。

専務のざんげ室機能では、偉人たちの格言を読むことでモチベーションを維持します。

また、過去のお酒での失敗談や禁酒で得られたものを文字に起こします。気持ちが揺らいだときに確認することで、禁酒を始めた理由を思い出し、決意を再び固めます。

おみくじ機能では、毎日の運勢を占ったり、ラッキー飯を確認できます。お酒を飲まない分、貯まったお金で美味しいものを食べる楽しみが増えます。

このように、辛い禁酒のモチベーションを保つために必要な機能を揃えつつ、面白可笑しく演出することで、気負いすることなく楽しみながら禁酒に取り組めるアプリとなっています。

現在GW明けの節制による需要増加から利用者が急増しており、AppStoreのヘルスケア/フィットネスカテゴリのランキングでは23位となっています。(2024/5/7時点)

ダイエット・筋トレ・うつ病克服・節約など、あなたの目的に合わせて『禁酒マン』アプリを活用してみてはいがでしょうか。

▼禁酒マンの入手はこちら

AppStore https://apple.co/4dJtkFh

Playストア https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.nakashin.kinsyuman