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北海道神宮境内にある神宮茶屋にて「朔日限定 神宮茶屋餅 ー紫芋餡ー」が11月1日より新発売!
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北海道神宮の境内にある神宮茶屋にて、毎月1日限定販売で季節の味覚を届ける「朔日(ついたち)限定 神宮茶屋餅」を販売しています。
「朔日」とは、新しい月の始まりを意味し、無事にこの日を迎えられたことへの感謝と、これからの一カ月を健やかに過ごせるようにという願いを込めて、餅や菓子を神様やご先祖様にお供えする古くからの習慣があります。神宮茶屋では、この伝統を大切に、四季を感じる特別な餅を毎月1日だけ数量限定で用意しています。
11月1日に初登場するのは、秋の味覚を楽しむ「紫芋餡」です。
九州産の紫さつまいもを使用した特製の紫芋餡に、国産のさつまいも「紅あずま」をほっくりと柔らかく煮上げた甘露煮を合わせました。
鮮やかで上品な紫色の餡は、甘さを控えめに仕上げながらも、クリーミーで濃厚な味わい。紫芋ならではの風味と、さつまいも本来のおいしさを楽しめます。
まずは、柔らかな餅と紫芋餡で、なめらかで濃厚な芋の味わいを。
その後は甘露煮と一緒にお召し上がりいただくことで、ほっくりとした食感と優しい甘みが加わり、一つで二通りのおいしさを堪能できます。
「朔日限定 神宮茶屋餅 ー紫芋餡ー」


九州産の紫さつまいもを使用した特製の紫芋餡に、国産の「紅あずま」をほっくりと煮上げた甘露煮を合わせました。
甘さ控えめでクリーミーな紫芋餡の濃厚な味わいと、甘露煮のほっくりとした食感、優しい甘みが重なります。紫芋とさつまいものおいしさを一度に楽しめる、11月1日限定の一品です。
| 商品名 | 朔日限定 神宮茶屋餅 ー紫芋餡ー |
| 内容量/価格 | 1,500円(税込) |
| 販売日 | 2026年11月1日(日) |
| 販売場所 | 神宮茶屋 |
| 住所 | 札幌市中央区宮ヶ丘474番地 北海道神宮境内 |
| 営業時間 | 11月~2月9:00~16:00(冬季営業時間) ※北海道神宮の閉門時間に準ずる。 ※手作りのため数量に限りがあります。 |













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