ターミナルプラザことにパトスにて舞台「父と暮せば」が7月30日~8月2日まで開催!札幌では7年ぶりの再演
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地下鉄琴似駅直結のターミナルプラザことにパトスにて舞台「父と暮せば」が2026年7月30日~8月2日まで開催されます。
「父と暮せば」は父と娘の対話を描いた舞台。
終戦から三年後の広島、福吉美津江は、生き残った負い目から、恋のときめきからも身を引こうとする。
そんな娘を思いやる「恋の応援団長」をかってでて励ます父・竹造。
実は竹造は……
父の願いが、底なしの絶望から娘をよみがえらせる、魂の再生の物語。
作:井上ひさし 演出:増澤ノゾム
増澤ノゾム主宰、ステージエンターテイメント団体MAMがこの作品を上演するようになって11年目、もはやMAMの原点とも言える作品。
札幌では2019年冬以来の7年ぶりの再演となります。
お馴染みの剣持直明・増澤ノゾム・松橋勝巳の竹造に加え、今回はヒロイン美津江に再演の山木真綾、新たに志田杏樹を起用。
東京から俳優座の髙宮千尋をゲストに迎え、上演します!
※「MAM(マム)」は俳優・演出家である増澤ノゾムの主宰する演劇プロデュース団体。
出身地の札幌と東京の演劇交流を目標として活動。双方での公演と役者の相互参加で演劇文化の向上と観劇人口の拡大を目指す。増澤のオリジナル脚本、および既存の優れた脚本を上演。
公演日時(会場 開演時刻30分前)
7月30日(木)19:30〜
7月31日(金)14:00〜
7月31日(金)19:30〜
8月1日(土)13:00〜
8月1日(土)17:00〜
8月2日(日)13:00〜
チケット
一般:4,000円(平日割 3,500円 7月30日・31日のみ)
U23:3,000円 高校生以下:1000円
こちらのフォームから予約できます。
https://ticket.corich.jp/apply/462529/













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