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札幌の地下鉄って何でタイヤ履いてるの?

地下鉄8コメント

1 : 2019/11/30(土) 23:28:02
普通にタイヤはいてる

 

2 : 2019/11/30(土) 23:30:41
あれが当たり前だと思ってたわ

 

3 : 2019/11/30(土) 23:31:53
あの規模の街なのに私鉄が無かったり
地下鉄がタイヤ履いてるせいで直通運転出来なかったり色々カオス

 

4 : 2019/11/30(土) 23:32:22
チュン!チュンチュン!!!

 

5 : 2019/11/30(土) 23:32:43
うるさいよね
タイヤ

 

6 : 2019/11/30(土) 23:33:48
東京ど違って一家一台は車持ってるからな

 

7 : 2019/11/30(土) 23:42:17
地下鉄のタイヤはは騒音対策とか急勾配がどうこうとかそういう理由だったはず

 

8 : 2019/11/30(土) 23:56:14
そういえば昔は有ったんじゃないか?私鉄
確か定山渓に向かう奴

定山渓って札幌の観光地としてはかなりメジャーだから
やっぱり雪に倒されたのかな?
都市高速が作れないのもやっぱり雪だろうし

 

9 : 2019/12/01(日) 00:32:28
地下鉄伸ばしたほうがいいと思う。経済よくなる
東豊線大曲まで伸ばそう

 

引用元:http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1575124082/

補足

札幌で生まれた身としては、子供の頃、他人から聞くまで地下鉄はタイヤで走っているものだと思っていました・・・。

ゴムタイヤを採用している理由としては、平岸から南平岸へ地上高架となる時の急勾配を上るためです。
また、地上に出たときの騒音を抑える効果もあります。
ゴムタイヤは加速もいいため、他都市の地下鉄よりも速いです。

そして、南平岸~真駒内は、かつて札幌に唯一あった私鉄「定山渓鉄道」の線路跡を走っています。
交通事故が相次いでいたことや、札幌冬季五輪に合わせて軌道(踏切)の廃止を要求されていたことから、1969年に廃止となりました。

定山渓鉄道廃止後は、定山渓方面への交通はじょうてつバスが請け負うことになりました。

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