スポンサーリンク

フォローする

JR札幌駅の建屋がなんだか古臭い・・・?高架化されて30年経つしなぁ・・・。

2019/08/12施設情報3コメント

sapporo01_20160112

1 : 2018/06/05(火) 22:30:16
ステラ側からJRに歩いていくと、JR側の建屋が古く感じる。
ホームもなんだかくたびれた感じ。

そんなに古かったっけ。


2 : 2018/06/06(水) 00:08:42
もう30年

3 : 2018/06/06(水) 13:49:37
高架化されて30年?

4 : 2018/06/06(水) 17:46:15
高架駅として一次開業したのが1988年だから30年だよね。

地上駅から高架駅へ
駅前周辺開発および市内連続立体交差事業に伴い、地上駅から高架駅へ5代目駅としてリニューアルされる事になり、当初北側側線及び北駅舎を撤去し工事を開始、現3番ホームから10番ホームまでと11番仮設ホームの完成後、1988年に高架駅として一次開業した。その後、地上の旧ホームを解体し残りの高架工事を開始、現1番及び2番ホーム、ならびに駅舎南側外観を完成させ1990年全面開業となった。その後、11番仮設ホームを解体して駅舎北側外観を完成させると共に北口広場を整備した。11番ホームへの連絡道は現在9・10番線へ向かう階段の北側に壁が設置されて通る事が出来ないが、将来的には北海道新幹線開業時に併せて拡張工事の後に再利用する予定が組まれている。
その後、1995年頃までは旧ホーム跡地は劇場「JRシアター」やイベントスペースとして用いられたほか、西口側のスペースは月極駐車場として運用されていた。1996年に入り周辺の再開発計画が持ち上がり、旧駅舎とホーム跡地に商業施設の建設が行われる事になり、準備段階として同年秋より旧駅舎が解体撤去された。1999年末より旧駅ホーム跡地に建設されていた駐車場等を閉鎖、再開発が開始される。
2003年にJRタワーを含む一連の再開発施設が完成し、南口駅舎本体は商業施設に隠れる形になった。地上駅時代に駅舎が設置されていた場所は現在南口広場の一部となり、南口における高架駅開業当初の駅舎外観は失われている。

札幌昭和ノスタルジー―我が青春の街角へ

0