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【ネタ】鈴井貴之さんが絵はがきの旅2で札幌時計台を引き当ててしまった回

HTB2コメント

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1 : 2019/01/11(金) 18:04:10
つるつるしていたから引いてしまった模様

2 : 2019/01/11(金) 18:05:17
一時帰宅!

3 : 2019/01/11(金) 18:05:36
インチキできんのか?

4 : 2019/01/11(金) 18:05:39
四国いきてーなあ

5 : 2019/01/11(金) 18:06:05
このまま黙って家帰れ

6 : 2019/01/11(金) 18:07:41
まだまだ厳選された絵はがきが50枚

7 : 2019/01/11(金) 18:06:39
なんとかインチキできんのか

なんとかインチキできんのかとは
北海道テレビの番組「水曜どうでしょう」にて2002年に放送された「日本全国絵ハガキの旅2」で起きたある事件について、大泉洋の父親が言い放った名言である。

「ランダムで選んだ絵ハガキと同じ風景を撮影する」というこの企画において、番組序盤、どうでしょう班にとっては見慣れた「札幌時計台」の絵はがきが抽選の候補に入っていることが判明したため、一同は「これを引いたらその地点で旅は終了」と宣言。しかしミスターは2回目の選択で、50枚の中から時計台の絵はがきを引き当ててしまった。これには藤村Dも「6年目にして初めて次の展開がわからなくなってしまった」と珍しく絶句。結局旅の終了は避けられたものの、彼らは時計台を訪れるため、わずか半日で札幌へUターンする事態に陥った。当時実家暮らしの大泉が、出発してすぐに帰宅した理由を父親に説明したところ、父親からは「なんとかインチキできんのか」と言われたことを報告している。

水曜どうでしょうDVD第26弾「四国八十八ヵ所?/日本全国絵ハガキの旅2」

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