DeUdnQYUQAA6BPQ

1 : 2019/02/13(水) 18:34:20
マルスステーションデパートと札幌駅地下名店街の時代はよかったな
通行人や買い物客も多く街に活気があった


2 : 2019/02/13(水) 19:01:19
老朽化やらで仕方なしはあろうけど、
綺麗に整備すれば人が集まるとは感じないね。当時の雑多な雰囲気も良かった。「札 幌 駅であいませんか」


3 : 2019/02/13(水) 20:08:23
クリスマスの夜に通ったらケーキの半額合戦していたなぁ

4 : 2019/02/14(木) 04:58:57
テアトルポーで映画見た時、本編前にやってた広告映画「札幌駅で会いませんか」懐かしい
地下名店街の入口の上にはテレビがセットされてて
若貴時代は相撲中継に帰宅途中のおじさん達が群がって見てたな
戦後の街頭テレビってこんな感じだったんだと思いながら俺も一緒に見てた


補足
ステーションデパートは、1952年10月にオープンしました。
マルスと呼ばれていた理由は、○の中に「ス」が入っていたためです。

一方で札幌駅名店街は、1972年3月にオープンしました。
オープン当初は特に人でごった返していたようです。
当時を知る人からすれば、現在の札幌駅は閑散としているように感じるかもしれません。

これらは1999年10月に閉鎖となりました。
その後リニューアルを経て、現在はAPIAへ名称が変更されています。


写真で見る あの日の札幌 街並み編